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ごあいさつ

新しくブログを立ち上げました。
日々の事を更新していければと思います。


都内在住50代のS男性です。(×あり)
今までの経験から、思いの他女性が快感を得られていない事を痛感しました。
特に主婦の方の多くは、ご自分を慰める形でしか快感を得ていないようです。
SMについても妄想はあっても中々実際に経験する事は出来ないですよね?
彼氏や旦那さんに言って嫌われたらどうしようとか、経験が無い分怖さが出て踏み出せないとかで自分の欲求を出せずに暮らしている人が多いです。
私はそのような女性の方々が安心して欲求や妄想を叶えてあげられたらとの思いでお話しをお伺いして施術をしています。
但し、報酬としてお金が絡むような事(援交)は一切お断りしています。
純粋に自分の欲望を満たしたい、だけど現状動く事が出来ないという未経験者や初心者の方と十分にお話しを重ねた上でお逢いして体験をさせてあげられたらと思っています。
興味を持って頂けたら問い合わせてみて下さい。
ご相談お受け致します。


※女性の性的願望の手助けをする事で自己満足をしているので、怪しい勧誘や怖いものではありません(苦笑)

内容について(必読)

趣旨説明をしておきます。

まず、以下の状況が当てはまる場合のみ体験という形でお話をさせて頂いてリアルを考慮したいと思います。

・性行為について欲求不満がある場合で、自分だけの力では解決が出来ないという状況の女性。
(彼氏や旦那さんなどに協力を得られる可能性があるのでしたら、お話をされて2人で解決されるほうが良いと思います)

・ノーマル的ではない(と思える)妄想があり、それを実行してみたい、あるいはそれについてお話をして気持ちを軽くしたいと思われる女性。

・今まで逝くという事がよくわからず、快楽の絶頂を得てみたいと切に願う女性。



今までの体験として相談を受けてリアル実施をした例を簡単にあげます。

・拘束されて動けない状況で苛められたい・犯されたい。

・アナルに興味があって開発して欲しい。(最終的にアナルファックまで)

・野外でのプレイに興味があり、軽い露出やSEXをしてみたい。

・羞恥プレイに興味があり、辱めを受けたい。

・フェラが大好きでずっと舐めていたい。

・オナニーを見られたい。

・踏まれたりスパンキングをされたい。

・コスプレをして苛められたい。

・写真やビデオで自分が乱れる姿を撮って欲しい。

etc


ホテル利用や遠出の旅費等は折半させて頂いてます。
これは遊び半分な気持ちではなく、身銭を切る事でその誠実さを見せて頂くためです。
援助等でこちらからお金を払う事又は頂く事はありませんのでご注意ください。
また、妄想の実行で回数がかかる場合を除いて、リアル体験は1回を原則としています。
あくまで体験であって、お付き合いをするのではない事は御承知下さい。
SEX(挿入による性行為)は必修ではありません、ご自分が願う形に沿っての体験になります。
(スカトロ系や複数系には対応出来かねる場合があります、また犯罪につながる可能性がある事は出来ません)

※こちらの身勝手な要望で大変申し訳ないのですが、お話だけであれば容姿住所年齢は特に問題ありませんが、実体験をするという場合においては、個人のバランスはあるものの概ね身長は170cm以下・体重70kg以下の女性でお願いしております、何分ご了承の程よろしくお願い致します^^;

ご質問やご相談はお気軽にお寄せ下さい、内容をお聞きして十分にお話を重ねた上でどうされるのかを決めたいと思います。
お話をして必ずリアル体験へ移行する訳ではありません、お話だけで十分な効果があればリアルは無しでお願いします。

秘密厳守、どのような妄想でも決して驚きませんので、本心を吐き出して頂けたらと思います。
性的な悩みの相談にも乗ります。
最重要として安全確保を第一に考えています。
リアル体験については、特別な事情を除いて原則平日の昼間に時間を取って頂く事になります。

ケース1

今まで依頼のあったケースについて明記しますのでご参考になさって下さい。

・拘束されて動けない状況で苛められたい・犯されたい

この女性(30代既婚)と知り合ったのは某SMサイトの掲示板です。
「興味はあるけれど怖いので」という事が書いてあったので、メールを出しました。
まず、ご自分が望んでいるものがどういうものか、怖いかどうかを別にしてどうされたら満足すると思うのか。
そういう話から入って行ったと思います。
SMサイトに来ているけれど、経験は無いという事とノーマルではない願望がある事で自分がおかしいのではないかという不安がある事など、色々とお話を重ねて行きました。
その結果、安心して任せられる状況であれば試してみたいという思いはあるとの事でした。
私の今までの経験から、SM未経験の女性の願望の多くは緊縛と羞恥で、その次がハードなプレイという結果になっています。
緊縛の場合ご自分が動けない状況にされるのですから、縛られてしまったらもう後戻り出来ない恐怖感もあると思います。
ですから、よほど信頼をしないと縛られる(拘束される)という行為は危険になります。
これは中学生でもわかる事ですね(苦笑)

私は実践となった場合、身分を明かして相手の同意を得るようにしています。
それと、定期的に検査をしていて病気等の心配が無いように注意もしています。
それらの事が安心に繋がるかどうかは受け側次第ですが、一応こちらの誠意と思っています。

お話を進めるにつれ、願望として身動きが出来ない状態で苛められたいというのがわかりました。
また、この女性はかなり羞恥に対して興味があり、視姦される事にも興味があるのもわかりました。

それがわかった上でこのようなプレイの組み立てを考えました。

1、拘束をしてM字開脚で動けないようにした上で、おもちゃを使って秘部を責める。
2、上記状況で片手だけ動けるようにして、そのままの格好で自慰をさせて正面から見る。
3、後ろ手縛りでバックスタイルにさせておいて、後ろから犯す。

これを軸に実践をする事を話すと、了承されたので日時を決めて会う事となりました。

私は実際にお会いするまでにメールやチャットでお話をする以外に、電話やスカイプで声を聞きながら話をするようにしています。
この女性の場合、メールで画像交換をして電話でお話をした事で随分と安心をされたようです。

当日、某駅の改札で待ち合わせ。
画像を見ているのですぐにわかりました、相手もすぐに気付いたようです。
途中コンビニに寄って飲み物等を買い、近くのホテルへ。

実践の場合、まず第一に相手の心情を考慮しなければいけません。
主婦の方の場合、緊縛をしたくても縄の跡が付く場合は気をつけないと家庭内トラブルの元になってしまいます。
また時期的に薄着である場合も考慮しないといけません。
麻縄での緊縛があって跡が付く事を了承している場合を除いて、ほとんどの場合は柔らかい綿のロープを使う事にしています。
最初に試してみてそれでも跡がつき易い体質の方の場合は、肌と縄に力がかかる場所にタオルを重ねて跡が付かないようにします。
あくまで、肉体的には来られた状態のまま帰宅してもらえるように心がけています。(望んで跡を希望された場合は別)
精神的には満足して帰ってもらっています。

まずお風呂に入って身体を洗い、その後ベッドに寝かせて縛ります。
この女性の場合、羞恥心が強くそちらに快楽があるのがわかっていたので、まず服を脱がせる所から視姦しながら気持ちを煽りました。
寝かせて縛ってから、まずは観察です。
じっくりと見ながら状態を言葉にして煽ります(いわゆる言葉責め)
そしてローターやバイブを使っての快感責め。
姿見があったので、それで自分の痴態を見せながらしました。

これは後の事例にも出て来ますが、女性の多くが快楽を求める時に失禁感覚を恐れて気持ちを下げてしまう場合が多いです。
経験はありませんか?
気持ちいいのにおしっこが出そうになってやめてしまう事が。

でも、そこでやめてしまうと本当のエクスタシーは感じられません。
漏れてもいいのです、我慢する事が自分の快楽を半減させてしまっているのです。
ですから、バスタオルを敷いて漏れてもいい状態を作ってあげます。
漏れたほうがいい事だというのも話しておきます。

それが一つの垣根になるので、越えられれば快楽に一歩近づく事が出来ます。
もっとも、出来そうにない場合強制的にという手段もあります(笑)

彼女の場合もまさにそれだったので、一度強制的に潮を吹かせてこういう事だというのをわかってもらいました。
(実際には吹いている途中は何がなんだかわからなかったようです)
そこでひとしきりレクチャーした後は、手を自由にさせて自慰をさせます。
私がすぐ秘部の前で見ているというのを十分に強調してさせます。
言葉では「いや、恥ずかしい」と言いながら手の動きは早くなるものですね(笑)

それが終わったら、後ろ手に縛り直してワンワンスタイルにさせて、バックから犯します。
後ろ手に縛られているので、上半身はベッドに投げ出されて、お尻だけ高くあげられている格好になります。
バックの場合、状況によって挿入ピストン以外にもローター類を使って乳首やクリトリスを刺激します。
十分に責めてから一休みです。

今までの行為から他に経験してみたい事やもう1度したい事等を話合って、時間いっぱいまで楽しんでもらいます。

最後にシャワーで汗を流してちょっとイチャイチャしながら(苦笑)帰路につきました。

今回の場合、ホテル代の折半をお願いしました。(2500円程度)

その後何度かお話は重ねましたが、会う事はせずにお相手探しをする事を勧めて、今はお相手が出来て楽しんでいるそうです。
「あの体験が無かったら自分は飛び込めなかっただろう、あの時は本当にありがとうございました、人生が開けました」と、感謝の言葉を頂きました。

私はこういう気持ちを頂くのがとてもありがたいです^^


ケース2

・アナルに興味があって開発して欲しい。(最終的にアナルファックまで)

この女性(20代独身)と知り合ったのは某サイトの2ショットです。
その頃は主に「SM関係の相談及び体験を受け付けます」的な待機メッセージをしていて、その女性も相談として入室して来ました。
彼女の場合普通にお付き合いをしている彼氏は居るのだけど、自分がアナルに興味がある事を言えずにノーマルなSEXのみの日々になっているという事でした。

興味があると言ってもどの程度なのか?自分で刺激をした事はあるのか等を聞いたところ、どうも自分で指を使って自慰をしているとの事でした。

アナルの場合、興味はあっても身体的や精神的に受け入れられない場合があります。
性感帯として認識はされていますが、本来快楽を得る場所ではない事と、排便をする所という事で汚いイメージが強いからです。
それに必ずしも性感帯として機能しない場合も多々あります(個人差として)

彼女の場合、指を挿入する事で快感を得ていると言っていたので、容易に受け入れられるのはわかっていました。
ただ、それではこの先どうしたいのか?が問題となります。

自慰をして指や器具で刺激をするだけなら、何も相談などしないのでしょう。
色々聞くと、アナルSEXがしてみたいという事がわかりました。
ただ、彼氏にはどうしても言えないのだそうで、アナルのみで体験が出来ないものかの相談という事になりました。

アナルの場合、身体が受け入れられるかどうかとは別にその難易度も個人差があります。
指くらいの太さであれば容易に挿入は出来るでしょうけど、男根のサイズとなると中々厳しいものがあります。
ただ、人によってはムリなく初回から受け入れられる人も居ますし、反対に小指程度の太さでさえムリで何カ月も拡張訓練をしないと入らない人も居るのです。
括約筋という肛門周りの筋があって、伸縮はしますが柔軟性はまた人それぞれだからです。
その括約筋は柔軟性はあっても中々デリケートで、傷めてしまうと大変な事になります。
なので、アナル拡張をする時は時間をかけて相手の身体の特性を確かめながらしないといけません。
ただの穴だから容易に入る、、、と簡単に考えている人も居るようですが、そうではない事は覚えておいて下さい。

体験については一連の説明をし、それを了承してもらえたので日時を決めて会う事となりました。
もちろん最初に2ショットで話してから会うまでには、数回のチャットやメール・電話等のやりとりをしています。
この女性の場合も画像交換をしておきました。

当日はあいにくの雨で駅近くのコンビニの中で待っていた覚えがあります。
本を立ち読みしながら待っていたら声をかけられました(笑)

そこで買い物をしてホテルへ。

まず、便意があるかどうかを聞いたところ、気を利かせてなのか前日に便秘薬を服用していて朝スッキリして来たとの回答が^^;
そういう事ならと、エネマシリンジを使って軽く洗腸をしました。

お風呂に入り念入りに肛門まわりを洗い、ジェルを使ってマッサージをします。
その時点でもう人差し指は簡単に挿入出来ていました。

ベッドに移ってから四つんばいにさせて、そこから本格的にアナル拡張を開始です。
本当ならアナルスティック等で徐々に大きさを変えて慣らしていくのですが、彼女の場合身体の対応性がかなり良く、指だけで何とかいけそうだったのでそのまま指を増やしながら念入りに慣らして行きました。

ただ、どうしてもアナルだけの刺激をしていると、それ以外の刺激も欲しくなるのが女性の心理でしょう。
頃逢いを見計らって、ローターを使ってクリトリスの刺激も増やしていきました。
彼女もそのほうが良かったようで^^
そこそこの時間マッサージを続けて拡張も良い頃逢いになり、彼女自身の性欲も限界に差しかかって来たようなので挿入を開始します。
ジェルをたっぷりと塗り直して徐々に沈めていきます。
まずは奥まで入れてそこでストップ、挿入感を楽しんでもらい次にゆっくりと抜きます。
そこでダメージがないか確認をして、大丈夫であればまた挿入です。
相手の反応を見ながら徐々にピストンの感覚を早めていきます。

この女性の場合はやはり直腸に性感帯があったようで、ピストンをする事でかなりの快感を得ているようでした。

そして体位を変えてベッドの淵までお尻を持って来させて枕を下に敷いての正常位スタイル。
この女性はその体位でもアナルへの挿入が出来ます、なので挿入しながらクリトリスをローターで刺激しました。

ほどなく痙攣が。
最初のエクスタシーを感じられたようです、軽く潮も吹いていました。

ほとんどの場合、アナルへのピストンを続けると便意を催す女性が多いのですが、彼女の場合は大丈夫との事。
バックでもう1度挿入をされたいとの事なので、そのようにしました。
彼女自身自ら片手を性器へ持っていき、アナルへのピストンをしている間に膣を弄っていたようです。
指を入れると、腸壁がこすられているのが実感出来たようで、またほどなくして痙攣、、、逝ってしまいました。

そこでしばらく休憩。

その後また正常位での行為をお願いされたので、ローターとアナルの2段責めでまた逝ってもらいました。

終わってからお風呂で下半身をよく温めてアナルを軽くマッサージしました。

彼女の場合、初めから「アナルだけ」との希望でしたので、今回性器への挿入はしていません。
クリトリスへの刺激はありましたが、それは想定内とのお許しを頂きました(苦笑)

ホテルを出るまでしばらく雑談をし、今後もしアナルSEXをする場合の注意点等を教えて帰りました。

今回も費用は折半でお願いしました。(3000円程度)

その後のお話として、やはり彼氏には言えなかったそうです。
でも、大人のおもちゃのディルドを買って、それで楽しんでいると言ってました。
機会があったらまた体験させて欲しいそうです(苦笑)

※今回の場合は1日ですべての工程がこなせたのですが、そうではない場合が多いです。
マッサージと洗腸だけで1日を費やし、自宅に帰ってお風呂のたびにアナルマッサージをするように宿題を出し、数回の実践を得て初めて挿入出来るケースのほうが多く、今回のようなケースはラッキーだと言えます。

ケース3(その1)

・野外でのプレイに興味があり、軽い露出やSEXをしてみたい。

この女性(30代独身)と知り合ったのもケース2と同じ某サイトの2ショットです。

最初に入室して来た時は、ほとんどHな話はしませんでした。
どちらかというと、私の事(年齢や仕事、経験値等)を聞かれて、趣味の話になって盛り上がった感じです。
多分どんな奴だろう?と偵察をされたのかもしれません。
その日は雑談だけで終わり、後日待機をしている時にまた遭遇。
その時もまた趣味の話だけ。
それでまた後日です(苦笑)いきなり本題が始まりました。

自分が独身で現在恋人は居ないとの事。
前々から部屋以外でHな事をしてみたいという願望があって、昔デパートのトイレでオナニーをして快感を覚えたので公園の共同トイレで同じようにオナニーをしていた所、不審者に見つかって襲われそうになり怖くなってその後そういう事が出来なくなったとの事でした。
でも、部屋以外での空間でする快感をずっと夢見ていて、出来れば安全な中で少し露出なんかもしてみたいという事でした。

デパートなどの女性用トイレの中なら、声やおもちゃの音さえ気をつけていれば一人でもそんなに危険ではないと思います。
(声を我慢出来ればの話ですが)
ただ、「安全に」露出となると、絶対にサポートをする人が必要になります。

最初はお話を聞いていて野外という言葉に「解放感を求めている」のか「羞恥心を擽られたい」のかがわかりませんでした。
解放感を求めている場合都市部でする事は中々困難で、郊外の山の中などに行かないと良い環境には出会えません。
羞恥心であるなら、逆に人が多くないと羞恥心を煽る事が出来ません。
どういうつもりなのかを話していくと、どうも両方試したいとの要望が(笑)
では、という事で初めは心身共に解放感を感じてもらおうという事で、某地域の山中へ行く話となりました。
私が知っている場所として、都心から車で2時間くらいの場所があります。
ここは通常の山道から分岐して管理用の道路へ進むのですが、めったに人が来ないのでたまに使っています。
まずそこへ連れて行き、目の前で服を脱がせます。
人が来ないとはいえ、道路端ですから本人車の影で脱ごうとしましたが、道路の真ん中でさせました。
やはり願望はあっても簡単には脱げません、随分と気持ちを落ちつけていたようですが「頑張って!!」と声をかけてあげたら上半身から脱ぎはじめました。
私は大きめのバスタオルを持って、それを見ています。
タオルは万が一の場合用に用意しています。
頑張って下着も脱いで全裸になりました、顔は半分泣きそうです^^;
女性は羞恥の中で全裸にさせると、どうして下半身より胸を隠そうとするのでしょうね?胸の前で両手をX型にしてしゃがんでしまいました。

「頑張れたじゃないか^^ほら、立ってごらん?」と彼女を促します。
そして今の自分が置かれている状況を再確認させます。
日中、山の中とはいえ、公道で全裸になっている、誰かが通るかもしれない。
そんな状況を肌で感じていくぶん興奮をしてきているようです。

そこで、車のわきに立たせて秘部に指を這わせました。
あの状況だと乾いているかな?と思ったのですが、そこはもうぐっしょりと濡れていました。

「あれれ?なんでこんなに?」と聞くと顔を真っ赤にしてまたしゃがんでしまいます(苦笑)
これ幸いと、しゃがんだ状態から更に指を入れて刺激をします。
彼女は私の肩にしがみついて必死に耐えていますが、簡単に潮を吹いてしまいました。
アスファルトに染みが出来ます。

それで彼女に「そのままそこでおしっこをしてご覧?」と命令をします。
が、「おしっこの仕方がわからない」と彼女(笑)
羞恥で頭が舞い上がってしまって仕方がわからなくなる事、よくあるんです。
「それなら、放尿はいいからあそこまで歩いて行ってきてごらん」と50Mくらい先の木を指差します。

「えぇ!!!!この格好で?」
「そうだよ、何のためにここに来たのさ?」
「だって誰か来たらどうするのよ?」
「その時はバスタオル持って俺が走るさ」
と会話。

でも、口では抵抗をしていても、目の輝きが好機を物語っていました。
最初の何メートルかは恐る恐る歩いていましたが、その後はまわりをキョロキョロ見ながらも普通に歩いて行って来ました。

「どうだった?」
「ん~っと、結構気持ちいいかも?」
と彼女。

しばらくそのままの格好で周囲の散策をさせて、落ちついて来たようなので再度放尿をさせます。
今度はしっかりと出ました(笑)
放尿を見られるのも初めてだし、全裸で野ションも初めてとのことでした。

「自然の中で全裸って思っていた以上に気持ちいいんだね♪」と言ってもらえたので、それだけでも収穫はあったと思います。

ただ、これで終わりだと物足りなさそうだったので、道路の真ん中に立たせてローターと指を使って再度秘部責めをしました。
私としては出来れば車の1台でも通ってくれるといいなと思っていたのですが、あいにく今回は誰も来ません(苦笑)
でも、責めながら耳元で「あれ?車の音が聞こえたな、誰か来るかな?」と気持ちを煽ります。
その都度、身体をピクピク反応させながら、最後にはまた潮を吹いて逝ってしまいました。

帰りは近くの日帰り温泉へ行って、ゆっくりと身体を温めて帰路に着きました。
今回は諸費用が諸々かかったのですが、一応5000円上限で負担をお願いしました。

この女性の場合、日を改めて再度街中での行為があるので、後日そちら編をアップします。

プロフィール

檜小太郎

Author:檜小太郎
当ブログは性的表現要素を多分に含んでおりますので、18歳未満の方は読まずに素通りをお願いします。

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